食肉処理・食肉加工品の製造販売

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かつて日本では牛や豚のホルモンを食す習慣があまり無く、消費量もごく一部の食通にのみ流通していたようです。家庭内における消費が定着したのは昭和30年代頃からで、食の安全が問われるようになり、消費者の要望に応えるべく日々安心安全に努力を重ねてきました。
現在、日本の食文化は大きく変化し、飲食店等で多種多様な料理やメニューで使われ、食文化の向上とともに広く浸透しいてきました。

イスズフーズは、大正11年の創業から「モツ」を世に送り広めた発起人の一人としての歴史に誇りを持ち、今後もホルモン等の価値や魅力をさらに向上させ、その可能性を切り開いていきます。さらに顧客満足度の向上を常に考え、一般消費者から業者様まで幅広いお客様のご希望ご要望にお応え出来る物づくりに努力を惜しまない企業体質を守り続けます。

新鮮さが命のホルモンを「安心・安全・さらに美味しく」をモットーに製品開発を続け、素材の魅力を最大限に活かして、いつどこで食べてもおいしい製品づくりをし、各家庭の豊かな食生活の実現に貢献出来ると確信しています。


会社概要

  • 商号:株式会社 イスズフーズ
  • 所在地:〒289-1727 千葉県山武郡横芝光町宮川12074
  • 創業:大正11年
  • 設立:昭和60年11月
  • 代表取締役社長:小野田 行伸
  • 資本金:1000万円
  • 従業員数:40名(平成25年4月現在)
  • 事業内容: 食肉処理業、食肉加工品の製造・販売
  • 取引銀行:千葉銀行(横芝支店) 京葉銀行(横芝支店)
  • 沿革:大正11年 牛豚内臓肉卸業 三河屋 創業
       昭和34年 株式会社三河屋に改組
       昭和60年 株式会社三河屋の加工部門を独立 株式会社イスズフーズを設立


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